TOPブログ からだのゆがみをとると・・・・

からだのゆがみをとると・・・・

[ 2018年12月05日 ] [ 高槻 富田教室 ]

からだのゆがみをとると・・・・


こんにちは、ライズ個別指導学院の富田教室です。


お子さんの成績をあげる方法の1つに、
からだのゆがみをとるというのがあります。


たとえば、『スタンフォード式疲れない体という本』や、
『芋づる式に治そう!発達凸凹の人が今日からできること』の方法などを使うと、
身体がすっきりとして、頭がすっきりなると、子どもたちが言ってくれます。


どうも、身体のゆがみによって、
疲れやすくなったり、
居眠りがしやすかったり、
怒りやすかったり、
逆に、やる気が起きなかったりするようで、

 


なんか成績アップするためのいい特効薬がないかなあっていうかたは、
こういった本で身体のゆがみをとってみてはいかがでしょうか?


どれだけ勉強しても、
勉強したことが入りにくい身体だと、覚えるのにも時間がかかりますし、
いったん、脳に入れた信号も出にくくなります。


脳と身体は神経でつながっていることはみなさんわかっていると思います。


でも、そこに、目に見えないゆがみがあれば、
本来、もっともっと力があるのに、それが引き出されないわけです。


それって、もったいないですよね。


せっかく、お金を払って塾に通わせていても、
その子の力が発揮されずに、ただ、塾にいるだけでは覚えられることも覚えられません。


その場でできたことも、
次の日には、できなくなっているかもしれません。


身体のゆがみをとるっていうと整骨院をイメージしやすいですが、
この2冊の本に書かれていることは、自宅で簡単にできますよ。


ぜひぜひ、頭をすっきりさせるために利用してみてください。


もしかしたら、飛躍的に成績が伸びるかもしれませんよ。